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  1. 「社会とはまずもってそこにあり、それを善くすることがデザインである」 update : 2019.3.6
  2. Social Fabrics
    -持続可能なクラフトとファッションを巡る日本とイタリアの対話-
    update : 2019.2.20
  3. 日本人と改革 update : 2019.1.24
  4. International Design Symposium in Kyoto 2019 (IDS Kyoto 2019) update : 2019.1.18
  5. 京都大学第13回ICTイノベーション update : 2019.1.15
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    1. Design School Official Event International Design Symposium in Kyoto 2019 (IDS Kyoto 2019) March 19, 2019 (Tuesday) Place: Clock Tower Centennial Hall, Kyoto University

      Theme: The Past, Present and Future of Kyoto University Design School
      デザイン学プログラムの経緯と展開
      ... more
    2. デザインフォーラム ビジネスデザインシリーズ vol.18(政策デザインシリーズ(特別編)との共同開催) 日本人と改革 2019年3月18日(月)17:30~(19:15頃から懇話会・有料) 日露戦争から第二次世界大戦に至るまでの歴史は、実は、右は国家改造思想から左は共産思想まで、日本人自身が改革に奮闘した時代であった。にもかかわらず、最悪の結果を迎えた。それはなぜか。その背景には明らかに日本人の持つある特質が存在している。それは何か。しかもそのことを追及していくと、遠因は古代史にまでさかのぼる。独学での歴史研究、海外との厳しい交渉、そして日本の政界の中で見てきているもの、そういったものから見えてくる改革の時代の日本人のあるべき姿について率直にお話ししたい。... more
    3. デザイン学特別講義 「社会とはまずもってそこにあり、それを善くすることがデザインである」 2019年3月18日(月)15:00〜 「つくることのプロセスはつくらないと存在しない」状況うちに身を投げ出し、わけもわからず何かをつくり出してしまう。そして、つくった後に、できたものごとを見て、はじめて、どのような意図とプロセスでそれをつくったかを自分なりわかって、わかったことをもうひとつ表現してみる。デザインがそれ以外の「つくること」から区別されるのは、この点、つまり自らの創作物の「本質」をあとから合理的に説明できるかにかかっている。... more
    4. デザインレクチャー2018 SeasonⅡ 予測不可能な世界を生き抜くための企画・デザインの発想を学ぶ 2018/10/19・12/12・2019/1/25・3/1 場所:京都リサーチパーク

      京都大学デザインスクールで実際に行われている講義を中心に、企業向けに再編したレクチャーシリーズを開催します。

      第1回 情報のデザイン      2018年10月19日(金)
      第2回 フィールド分析法     2018年12月12日(水)
      第3回 防災のデザイン      2019年1月25日(金)
      第4回 心理とデザイン      2019年3月1日(金)... more
    5. デザインスクール後援イベント Social Fabrics
      -持続可能なクラフトとファッションを巡る日本とイタリアの対話-
      2019年2月24日(日) 日本とイタリアに焦点を当てた、クラフトと持続可能性に関するイベントを開催します。目的は、日本とイタリアの経験を共有し、さまざまなクラフトと持続可能性に関する理解と協力を促進することにあります。全体的な問題に関心を払いつつ、主にテキスタイル、衣服、ファッションといった領域の事例を取り上げ、デザインや中小企業(起業、ベンチャーなどを含む)の重要性を検討します。... more